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DROPヤバイのん

繰り返すことが苦痛でしかない
終わりが死だと、分かって解ってない
スピーカーから鳴る音に紛れて
妄想TRIP ゆるやかにDIVE


イエス ユーキャンイエス


今回はおすすめのCD紹介ということで、

なんでもない俺ごときが何?ということで、

まずコレ↓↓↓でしょう!!

LLKP.jpg


L.L.K.P / S.T.


規格外ハイブリッド・グループ=L.L.K.P待望の1stアルバムが登場

これまでに行われてきたライブで、その存在がウワサされていたL.L.K.P。実はそれぞれが、以前より他のグループなどでも活動する確かなキャリアの持ち主。遂にその全貌明かされる待望の1stアルバムが完成!

メンバー全員が大阪府北河内地域に位置する交野市を地元に持ちながら、これまでは個々に活動してきた者同士。Abnormal Bulum@のビートメイカーとしてや同グループMonchiのソロ作品のトラックも手掛けるDJ 拓音 a.k.a. Mass Cutヘルツェゴビナ、先日リリースされたDJ Endrunとのタッグ=Biollantezのビート・アルバム『Battle of Kitaosaka』も好評なSH Beats、そして韻シストのギタリストとしての顔を持つK-City Princeの3者が手掛けるトラックに、前述のフリーキー・ダーリンことMonchiのパンチラインの応酬、オフビートなフロウがクセになるHoppy、ストーナーな気だるさとユーモアを絶妙に混同させるKroud、その中で男気溢れるラップが耳を惹くYupioというMC陣が絡みつく全16曲。客演には、C-L-C、Shu-Sin the バーボン、Gebo、DJ Token、Chakra、Zimbackといった大阪の豪華布陣が参加!





戦友モンチくん参加のクルーアルバム

発売は 今年2月26日ですが、

先日行われた先行リリースパーティで早くもGETしました 聴いてます

OSAKA地元人間集まりの作品ですが、その辺のOSAKAノリとは違う

東京でもなく跳び越してアメリカでもなく、アザーサイド

ブラックスモーキーなTRACKと、個性強しMC陣によるマイクリレー (っていうの?)ゼツニョー

全国リリースするらしいですよ!ご予約は


JETSETにて!!


そしてつづいては

コレ↓↓↓

jose.jpg

ホセ・ジェイムズ
ノー・ビギニング・ノー・エンド



老舗ブルーノートからの、

ディアンジェロ以来の衝撃



説明不要。


そして最後にコレ↓↓↓

無言ジャケ

Mr.officeBeats&LilWest / 無言

まぁ自分のCDですけどね。


そう関西圏の方!!


今日からOSAKAアメリカ村にありますKINGKONGレコードさんで

「無言」 店頭発売してます!!


関西圏で店舗発売はこれが初!!遅っ





まだお持ちでない方、 2枚目ご購入ご検討の方、宜しくお願い致します。

ご購入ご検討外の方はまず、

絶賛フリーダウンロード公開中の 「無言以降」を チェックして下さい!!



フリーダウンロードアルバム「無言以降」リンク先

フリーダウンロードさえもご検討中の方は

「無言以降」からの1曲「日常」のPVをチェック下さい!!!
↓↓↓





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本日のオススメCD

狭い世界の中で、ひしめき合う不条理なバランス
必死にはめてくパズルのピース、形にはまらない毎日


イエスイエス。

今回は私のおすすめCDをご紹介したいと思います。

アーティスト 「TUCKER」
アルバム 「TUCKER PLAYS 19 POST CARDS」

TUCKER [TUCKER PLAYS 19 POST CARDS]


TUCKERさんの経歴

日本人。ミュージシャン。アーティスト。エレクトーン奏者。

97年よりエレクトーン奏者として活動を始め、ナチュラルカラミティーやコーネリアス、ジャッキー・アンド・ザ・セドリックスらのツアーに参加。03年1月に1stアルバム『TUCKER IS COMING』(ODDJOB ROCORDS)をリリースし、フジロックフェスティバル'03に富士通のCMで話題のHUMAN BEAT BOX、AFRAと共に出演。

本作は6年ぶりのニューアルバム。
全てインストの19曲収録。

全体的にアジア、というか台湾、香港、の要素をとりいれたHIPHOP、というかジャムというか
セッション的な作品。
ぎこちない音量小さめのドラムに、ギター、トレモロピアノ、管楽器をのせて、
日本人とは思えないセンスで1曲1曲の世界観をかもし出してます。

僕はMADLIB別名義の「yesterdays new quintet」が大好きなので、この作品はマストでした。

おすすめトラックは T-4 , T-6 , T-9 , T-15 ですかね。

最近のヘビロテ

恐怖心、植え付けた生きてる証、
それなしに成り立たない時代
根拠のない話をまた流し、人々の生活を脅かし
生まれてくる命にできるのは、保険をかけることなのだろうか


イエスイエス。
今回の記事は今僕が一番聴いているCDをご紹介したいと思います。

S.L.A.C.K & CES2 [All in a daze work]
s.l.a.c.k & ces2

リリースはh23.09.14

もうすでにかなり流行っている一枚ですが、
リリース日に購入し、今日まで毎日、一日10回転くらいは聴いてます。
主に仕事中のカーステレオで。

僕は以前から純粋に S.L.A.C.Kの大ファンです。
今、ジャパニーズHIPHOPで一番頭角を表せているのは彼でしょう。
彼がリリースしたCDはもちろん、フィーチャリングで参加しているCDもチェックするくらい、
本当にリスペクト。
彼はトラックメイキングからラップまでこなすスタイルですが、
今回の彼の作品は、アメリカのトラックメーカー、CES2が全曲トラックをプロデュースし、
フィーチャリングなしでS.L.A.C.K独特のラップが詰まってます。

CES2のトラックやバスぎです。聴きやすい、
それに負けないS.L.A.C.Kのフロー。
ここ一年で急に売れ出した彼の変わりゆく感情がリリックに詰まってて、
僕は作品作りの意欲をそそられました。

skitも含め、全曲いいですが、特に僕が好きなのは、T-2、T-5、T-9 です。

間違いない一枚。
まだ聴いてない方はぜひチェック。
プロフィール

Mr.office

Author:Mr.office
大阪は港区在住のトラックメーカー兼語り手(ラップ)のMr.office

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